カテゴリ:パキスタン北部あれこれ( 86 )
パキスタン北部 トレッキング・シーズン 相半ば 2012
何組ものトレッカーや登山家、旅行者が無事ご帰国~そしてまたご到着が続いています。にぎやかなシーズンです。ご無事にお帰りになるお客様たちには、若干の清算なぞ残務がありつつも、何せお怪我もなく無事、お帰りなのですから、ともかくもホッとする瞬間です。

この写真はラカポシ見ながらランチしているトレッカーたちです。最高ですね!
                                 photo by The Hunza vally
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まだまだ8月後半~9月に向けてプラン中というお客様のご相談中ですが、一時期ほどの忙殺はなく、コツコツやっているこの頃です。中国横断や、自転車ツアーなど、ひとひねりあるツアーもありますが、それもまた楽しい!

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by silkroad_caravan | 2012-07-29 14:41 | パキスタン北部あれこれ
日本山岳会福島支部とパキ合同登山隊、6000m級未踏峰に登頂!
素晴らしいニュースが入ってきました!
日本とパキスタンの間にいる者として、こんな素敵なニュースは久しぶりです。

日本山岳会福島支部とパキスタン人登山家の合同登山隊、19日と20日に2つの6000m級の未踏峰に登頂に成功。日本人隊員3人とパキスタン人隊員4人による登頂。

パキスタン・日本国交60周年記念と日本山岳会福島支部65周年記念を兼ねた合同登山隊で、「ふくしまから はじめよう!」と計画された企画だとお聞きしました。

未踏の無名峰に登頂すると、パキスタン政府から命名権が与えられるため、福島の復興を願って「希望の峰」を意味する「ウメディー サール」と名付けられるそうです。
関係者の皆様、おめでとうございます。

隊長の宮森常雄さん(80歳)は、パキスタン・ラバーズの間では、ナカニシヤ出版から発行されている『カラコルム・ヒンズ-クシュ登山地図』の著者でも有名な方ですね。弊社では、この垂涎の地図、高価で、いまだに入手できないのですが・・・。

パキスタン現地側は、我らが敬愛するパキスタン北部の紳士、そしてドンの、ナジール・サビル氏率いるナジール・サビル・エクスペディションが全手配をされていらっしゃいます。
  http://www.nazirsabir.com/

今年は、5月になってから降った雪の残雪や、悪天候で、7月頭までどの欧州隊もノー・サミットが続いていたと聞いておりますので、その後に入ってきたこの素晴らしいニュースに、ついブログを書くのを忘れ、パキスタ二・ラバーズたちと盛り上がっていて、やや遅めのアップになってしまいました。

福島復興の希望の峰、そして日本・パキスタン友好の希望の峰になるといいですね!

弊社では、直後、ナジール氏のお祝いのやりとりをさせていただきましたが、今後ゆっくり、現地側として、ナジール氏から”ホープ・ピーク”のお話を伺いたいものです。

ちなみにこのシムシャールという場所は、私の親戚がとても多い村で、(もうそこはパミール!)という、それはそれは美しいところですよ。フンザの最奥ですね。弊社でもこの夏、何組か、登山あるいは、トレッキングでお連れしている地域でした。

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by silkroad_caravan | 2012-07-23 14:39 | パキスタン北部あれこれ
美しい上部フンザの村シムシャール 2012
今年もこの上部フンザ、最奥のシムシャールに何組かのお客様の手配をしました。いずれもトレッキング、あるいは本格登山です。
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とても美しい村で、私なぞは、このシムシャールの親せき宅に滞在し、村の中を散歩しているだけで幸せですが、みなさん、ここから方々へ登って行かれます。この村自体は標高3000m地帯にあります。

いつぞやは、高台に建つ村長を訪ね、話を聞いたことがあります。
いつも望遠鏡を使い、自宅のある高台からほうぼうを見張っている?そうです。万が一、厳しい山々を越えて、悪い中国の人たちが越境してくるかも知れない、なんておっしゃっていたけれど、本当なのかどうか。相当厳しい山越えですが・・・。あたりはもう小パミールといっていい地域です。

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by silkroad_caravan | 2012-07-17 11:01 | パキスタン北部あれこれ
トレッキングも取材もなぜかイラン旅行も 2012
トレッキングのシーズン到来です。弊社からも観光ツアーあり、本格登山あり(ピーク・ハンティング)、次々と北部入りなさっています。
ガイドたちも観光ガイドやライセンス・ホルダーの山岳ガイドもフル回転状態になってきました。

(秘境には行ったことがありません)という、中高年のお客様の女性一人旅も賜り、秘境フンザにチャレンジして下さるお気持ちが嬉しく、楽しいご報告がいただけるように、がんばって手配してきました。

変わったところでは、カラコルムの自転車ツアーのお客様も!あり。変わった、なんて書いてしまいましたが、最高でしょうね、自転車ツアー、最高地点4700mのフンジュラーブ峠(パキスタンと中国の国境。パミール)。今、どこまで車で伴走されるか、検討されているところです。

しかしながら、登山に関しては、5月に入ってから雪が降り、その残雪で山の上が不安定。欧米のエクスペディションもここまで、すべてノーサミット状態でした。

ここにきて、うちの親戚が参加していて、夫ベーグの親友がアレンジしている、スイス・イタリアメンバーがK2・バルトロ~ゴンドゴロ・ラ越えから無事、戻られて、やっとグッドニュース到来!!!

夫ベーグはアフガニスタンで取材中。
私は、ご旅行の最終案内と、なぜかイラン旅行の手配に追われています。

みながそれぞれの持ち場で、お客様が笑顔でご帰国になる日まで、がんばらないと、という日々です。
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by silkroad_caravan | 2012-07-15 14:23 | パキスタン北部あれこれ
ウズベキスタンへ + フンザの少年(今日の一枚)
2年越しだった仏教取材の手配が完了し、ほっとしているところです。
今回のクライアントさんとはガンダーラに続き、2度目の仏教取材。
訪問地は紆余曲折あって、国際情勢にも振り回され、最終的に場所はウズベキスタンになりました。
これから弊社コーディネーターもクライアントさんも次々とタシケント入りします。

ウズベキスタンの数々の歴史的建造物、風景、人々にうっとりと魅了されるも、デスクにいる私にはバーチャルな世界。しかしながら、ウズベキスタンのツアー・オペレーターとは4時間時差を不便に思いながら、毎日、リアルなやりとりしていた次第。

(余談ですが、ウズベキスタンの現地エージェントのスタッフはほぼ全員、女性のライン・ナップ。旧ソ連のウズベキスタンですが、女性はワーキング・シーンで活躍しているんですね! しかも美人が多い!!! そんな美人相手にスケジューリングやホテルで闘うシーンもあり、心中、複雑な私でした)。

さて、ほっと一息チャイタイム。

フンザの少年です。写真の整理をしていて目に留まったので、ご紹介。

いいですね、こんなところにぽつんとたたずんで、今の自分をリセットしたいものです。
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by silkroad_caravan | 2012-05-17 12:02 | パキスタン北部あれこれ
西域 探検の世紀 パキスタン・中国シルクロードを往く
ここのところ、ブログが書けないほど、忙しく過ごしています。

今年は、国境を越える旅が多く、手配難易度も高く、大使館へ行ったり、お客さんと打ち合わせに行く以外はデスクにかじりついています!

今年も、パキスタン北部を抜けて中国シルクロードのグループ・ツアーを進めているですが、打ち合わせの席上、お客様のリーダーが持っていらした本をご紹介しましょう!
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岩波新書
『西域 探検の世紀』 
金子民雄 著

本の帯より ~100年前、探検・発掘に沸くシルクロードは情報戦の部隊だった!~

そう、20世紀初めをピークに、各国の名だたる探検隊が夢中になった西域は、同時に、イギリス・ロシアの熾烈な勢力争い「グレイト・ゲーム」の舞台でもありました。

そしてある意味、このグレイト・ゲームは911同時多発テロ事件を経て、いまだ続いているともいえましょう。

当事国としては言いたくないセリフですが、日本の読者の方には引き込まれるであろうスリリングな歴史です。

リーダーさんに「他のグレート・ゲームの本もご紹介しましょうか?」と申しましたところ、「僕はこれ一冊でいいの!(充分)」とおっしゃっていました(笑)。

この本を片手に、ラホール出発、パキスタン北部経由中国シルクロード1800キロぐらいになるでしょうか~お客さまの旅をご案内する予定です。熱い夏です!

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by silkroad_caravan | 2012-04-20 10:14 | パキスタン北部あれこれ
日本人観光客、イスラマバードへ戻る
日本人観光客77人のみなさんが無事、パキスタン軍の輸送機C130でイスラマバードで戻られたようですね。

弊社は、いつもは取材する側なのだけれど、この3日間、ずいぶん電取材を受ける側になりました。今朝も、夫ベーグは大使館、子供は保育園へ向かう慌ただしい時間に朝日新聞さんからの電話取材を受けていた次第。

日本人のフンザからギルギットまでの移動には、弊社で一番信頼の厚いドライバー、ミスター・ハジも参加。フンザ人であること、腕のたしかさを買われたようで、バスの運転をされたと報告。

それにしても、出版社時代の長い私、文言は大切にしたい、と思っているクチですが、今回のは、足止めに済まず、やっぱり”救出”なんだろうか。何か違和感があります。どなたの命の危険もなかったし、ギルギットの一流ホテルでお散歩したり読書をしたりして過ごされていた、と聞くし。元気な方たちは、このまま首都からラホールへと旅を続けます、という話も聞きました。
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  ~一本道ゆえ影響を受けてしまいましたが、
  フンザ自体はシーアやスンニ派の影響を受けることは今回も過去もありません。
  人口のほとんどはイスマイリーはで構成されているからです。
  この一枚は今回、テレビ局のために出した、フンザの美しい杏の景色。
  みなさん、この景色をご覧になりに訪れて下さったのに・・・~ 

今回、ギルギットでのスンニとシーアの抗争が今までよりひどく、道が一本道であるゆえ、ギルギットで寸止めになってしまったお客様たち。BBCあたりの報道でもほとんどの観光客が日本人だったといわれているようです。
フンザ旅行はカラコルム・ハイウェーが一本道ゆえ、土砂崩れ~道路復旧などなどで首都へ順調に帰れなくなるのは元々、よくあること。弊社のお客様には山岳道路のこの事情にたいして必ずエクスキューズしていて、毎回、しつこいぐらい説明してしまうし、首都イスラマバードからの国際線フライトに乗ることを死守するために、保険的な時間をできる限り確保してお出かけいただいています。可能であれば、お帰りの便を変更できるオープンチケットにしていただくとか。
イスラマバード‐ギルギットへの航路も、パイロット腕一本で飛ばす有視界飛行~元々山岳フライト、飛んだらラッキー!というぐらいのお気持ちでいていただく必要があります。
これまでも、私どものアドバイスを聞いてくださらなく(弊社のお客様にあらず)、帰りの国際線に乗れなかった日本人観光客がいたり、そんなに大変な道のりであることが日本人感覚でどうにも信じられない方も少なからずいらっしゃいます。貴重なお休み、限りはあると思うのですが、旅程には十分、余裕を見てお出かけ下さいませ。

そういう意味で、秘境フンザへの旅行は、たとえば絶対8日間などで帰ってこれます、とすること自体がやっぱり厳しいのですよね。。。

土砂崩れやシーアとスンニの抗争などは弊社にもどうにもできませんが、最近、HPだけが立派で政府のライセンスも持たず、トータルで仕事のできない小さな現地旅行業者もあることがパキスタン現地旅行業界の話題にあがります。政府のライセンス・ホルダーがあり、パキスタン北部を扱う会社は狭い業界ゆえ、普段はライバル的な立場にあっても、ひとたび何かあれば協力体制で動きます。厳しい大自然の中でお互いお客様を預かる立場~元々、カラコルム登山の遭難などあれば、協力し合わないと乗り越えられません。もとい、現場対処ができ、正確な情報を入手しやすいところとおつきあいする必要も感じました。もとい、今回、弊社のお客様への影響はゼロですが、身が引き締まる思いがするのは言うまでもないところです。

そして、嗚呼、シアチェン氷河で100人以上生き埋めになってしまったパキスタン兵士たちのことが気になります。C130、早くあちらに向かってください。山岳に強い兵士ということで、パキスタン北部の兵隊が多数被害にあっています。必ず知り合いもいるはずで、こちらも気が気でありません。
by silkroad_caravan | 2012-04-09 11:17 | パキスタン北部あれこれ
シアチェン氷河でパキスタン兵生き埋めと、日本人のギルギット立往生
時事通信社さんのトップニュースが、「シアチェン氷河でパキスタン兵132人生き埋め」と報。胸がつぶれる思いです。私の一族にもパキスタンの軍人がおりますし、また普通のパキスタン人にとってパキスタン軍はとても身近な存在です。
シアチェン氷河に駐屯のキャンプといったら、まわりを7千m峰に囲まれています。被害の大きさからキャンプもろとも雪崩に巻き込まれたのか・・・と。

現在、日本のニュースでは、ギルギットでのスンニ派とシーア派の抗争により、一本道であるカラコルム・ハイウェーが不通となり、国内線飛行機も止まり、日本人観光客が足止めになってしまっていることが伝えられています。弊社にも昨日、今日と現地情報収集のために日本のマスコミからお問い合わせが入ってきています。
日本大使館は、日本人をパキスタン軍の輸送機、おそらくC130などで移送することを依頼しているようですが、このタイミングの悪いシアチェンでの大規模事故で、日本の方々の移動も大きな影響を受けるのではないかと思います。

ギルギットのホテルで立往生していらっしゃる観光客の方々のお疲れもお察しするものがあります。ギルギットでの団体のお客様は高齢者の方が多いと聞きました。命に危機にさらされているわけではなく、ホテルやお食事にも困っていらっしゃらないわけですが、滞在が延びて、持病のお薬が切れるなど・・・ご不安やお疲れがたまることも、ごもっともとお察しします。

一方、インドとの国境、しかも人智を超えるような大自然、雪と氷河に阻まれた軍のキャンプでこんなにたくさんの軍人が生き埋めになっているとなると、救出・あるいは遺体収容のためのマンパワーの移送に必要なC130は、緊急度からいって日本人観光客のためには使えないのではないかと思うのです。悪いことのタイミングが重なってしまいました。
                     ハリウッド映画ではない。雪と氷河の本当の現場。
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jiji.comより⇒
パキスタンとインドが領有権を争うカラコルム山脈のシアチェン氷河で7日早朝、雪崩があり、パキスタン軍兵
士132人が生き埋めとなった。

今、AP通信社の友人から電話。軍人さんのレスキュー・オペレーションは、ヘリを降ろすことさえ困難な様子。

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by silkroad_caravan | 2012-04-07 20:20 | パキスタン北部あれこれ
小パミールの風景 フンザ最奥 
毎年、お正月が過ぎると早くも春から夏のお問い合わせがき始めます。

今年のパキスタン北部、3月に寒波が来るのでは!という長期天気予想もあり、これが3月のお客さんや、4月の残雪などにも影響しないか少し気になるこの頃。

今日は、ミングリックサール・トレッキングのお問い合わせが入ったので、この写真を思い出し、アップしてみます。ガイドのムスタファが送ってくれた写真です。
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d0106555_14261782.jpg昨年9月に日本人男性のトレッカーをご案内時の、シムシャール・小パミールの風景。

そしてその時、出会ったフンザ人が愛してやまないヤク(放牧中)! 
黒いヤクが多いのですが、こういうまだらなヤクもいるのですよ。

可愛い、そして実に賢い。近くで見ると巨体、ど迫力で驚きます。

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by silkroad_caravan | 2012-02-02 14:36 | パキスタン北部あれこれ
フンザの冬 凍るアッタバード湖 2012 (今日の一枚)
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Photo by Pamir Times
上部フンザにできた堰止湖が凍っています。

冬季は湖が凍り、村人たちがおそるおそる氷上を渡るという話も聞くことがありますが、それは当然のことながら危険を伴います。この湖は2年前に突然できたもので、彼らはこの生活に慣れているわけではないから、なおのことなのです。

渡し船のままならないこの時期、人々が凍てつく寒さの中、長い長い道のりを歩いているこの様子は、なんとも忍びなく・・・。
急病人や妊婦の容体急変などがある冬はどれだけ大変だろう。冬季は病人が出やすく、そして昨年は、義妹が妊婦でお産間近だったこともあり、突然できた堰き止め湖後の上部フンザ人の”今(冬)”が気になります。

これに近い風景をどこかで見たような・・・。
インドのラダックでした。写真集『凍れる河』。大好きな写真集の一冊で、フンザの実家に置いてあります。そう、あのラダックもこのフンザもインダス上流域という意味ではとても近いのです。間に国境が挟まっていても。

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by silkroad_caravan | 2012-02-02 13:54 | パキスタン北部あれこれ



フンザへ嫁ぎ、パキスタン政府公認現地旅行会社&取材業に励む日本人女子が綴る仕事最前線やスローライフ。アフガニスタン取材も得意。Silkrad Caravan Tour, TV Media coverage
by silkroad_caravan
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弊社は 

シルクロードキャラバン社

現地旅行会社&
取材・コーディネーション
パキスタン政府ライセンスNo.889
PAKISTAN, AFGHAN
テレビ雑誌取材/リサーチ/
通訳/版権交渉/
NGOロジスティクスサポート

旅行業
: フンザの旅/
パキスタン北部トレッキング
/仏教の道/ガンダーラ/
シルクロード/世界遺産/時々イランや中央アジアも
代表アミン・ウラー・ベーグ
Tel: 046-875-1686
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