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やっぱりフンザといえばアンズ
2015のシーズンも終わり、写真整理をしつつ、秋からのテレビ取材コーディネーション業務に戻る前のティータイムです。

私自身が数週間フンザ入りしておりましたので、たくさんのフンザ写真があり、折々、記事アップしていきたいと思います。

最初はやっぱりアンズでしょうか!

私、フンザの嫁でもありますので、8月後半の恒例行事、最後のアンズを木から落とし、干しアンズにする作業も手伝ってきました。

写真は、ジャマラバード村の婦人と彼女の干したアンズ。
今年も美味しくできがることでしょう!
(知らずに撮影撮影したのですが、後で、弊社代表ベーグの従妹のお姑さんだと知りました)。
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by silkroad_caravan | 2015-10-01 13:27 | フンザ
梅の収穫しながら・・・フンザを思う2010年6月
フンザの堰き止め湖のことが気になりつつも、仕事仕事。
ギルギット、スカルドからアクセスのトレッキングの手配や、最近多い、日本のバラエティー番組への映像手配、ドキュメンタリーの企画書のたたき台を作ったりしていたシルクロード・キャラバン日本連絡事務所です。

堰き止め湖の件ですが、下流への決壊が始まりましたが、放水される水量より、暑い季節到来で氷河が融け新たに流れ込んで水の方が多いのです。水位上昇の心配のある上流の村、大決壊を恐れる下流の村、心配はつきませんが、それでも注意しながらご旅行のお客さんも見えています。

フンザを撮り続けている日本人女性写真家のkyoko.Nさんが、ギルギットからメールをくれた後、連絡がないので、きっと無事、湖越えしてアッパー・フンザにたどり着いているのだろう、と思ったり・・・。週明けると弊社のお客様も湖を越えて中国シルクロードへ抜けるので、見守りたいと思っています。

たくさんの皆さまからもお見舞いメールをいただき、本当にありがとうございます。
 * * *
さて、日本連絡事務所のある街のお隣り、鎌倉に友人を訪ねて、庭の梅の古木からたくさんの梅を収穫してきました。
フンザの杏はどうなったかなぁ・・・今年は水没した水の中から、杏の花を咲かせていた木もあったけれど、実もならしているのだろうか。今回の自然が見せつけた脅威の悲しい象徴だよなぁ。
パスー村の実家ではどうしているだろうか。うちの姑がまだ小さい杏の実の下で、牛の乳搾りをしているだろうなぁ、、、などと少し切ない鎌倉での収穫。

    パキスタンと日本で育つ我が子と、ベトナムと日本で育つ友人の子、とび丸くん
    ~子どもの活躍のおかげで、10キロ以上の梅の収穫でした。
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▼パキスタン現地旅行会社・取材コーディネーションシルクロード・キャラバンHPはこちら   
by silkroad_caravan | 2010-06-18 15:33 | フンザ
FMラジオに出演しフンザを語りました ブログ紹介
前回、書きました通り、夫ベーグがジャパンFMネットトワークの『フラワーズ』という番組にラジオ出演して、フンザについてインタビューに答えたのは先週の話でした。

この番組のブログ~インタビュー内容もアップされましたのでご案内させていただきます。
フンザの風景や、有名な長寿伝説について語りました!
                                       ~ちょっと照れました~
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『フラワーズ』 ワールド・フラワーズ・ネットワーク
~世界中に散らばるリポーターが世界中の話題に花を咲かせます


こちらからインタビュー内容をウェブラジオで聴くことも可能です。

パキスタン現地旅行会社シルクロード・キャラバンのHPはこちらから▼
by silkroad_caravan | 2010-03-17 17:39 | フンザ
今日の一枚 ~フンザの夏の風物詩 アンズ干し
”K2・バルトロ氷河(コンコルディア)+ナンガ・パルバット北面南面トレッキング43日間”手配で、毎日のようにやりとりさせていただいていた愛媛のSさまが今まさに、パキスタン航空にてイスラマバード国際空港にご到着の頃。
(あとはベーグ他、現地のスタッフにがんばってもらいましょう)(・・・でもなんとなく気になるので、今から国際電話かけてみよう、っと)。

Sさまからいただいた経歴を拝見すると、これまでの美術全般~特に写真のキャリアは大変なもので、今回も大型カメラなどたくさんの機材をご持参での、撮影旅行です。
きっとご帰国後は写真展もされるのでしょうね。
現場のトレッキングでは、カメラ・ポーターも付けてのぞまれます。
安全に、そして天候に恵まれ、素晴らしい撮影旅行になられることをあとは祈るのみ。
*
さて、今日の一枚。ガイドのサドルが送ってきてくれた写真です。
夏のフンザの風物詩のひとつ、といえば、コレ↓。
先日もブログでご紹介したアンズ干しですが、サドルの写真もまた良かったのでご紹介!
        
        家々の屋上に広がるアンズ
        オレンジのじゅうたん
        アンズの花はもちろん良いけれど、実も格別
        見て美しい、食べて美味しい!

サドルはこれから再び、ガイドでフンザへとんぼ帰り!
ああ、私もフンザに飛んで帰りたいなぁ。
                                     photo by Sadru Deen
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by silkroad_caravan | 2009-09-08 01:46 | パキスタン北部あれこれ
杏の花、開花ピークです 2009
    フンザの中心地カリマバードは開花のピークです。
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お客さんが、杏の花ツアーからお戻りになり、同行したガイドの写した写真が届きました。
アッパー・フンザ(上部フンザ ゴジャール)も開花が始まり、これからが見頃です。

今回のお客さまは、パキスタンのNGOに従事される日本人の方でした。
ご勤務地のパキスタン南部とは全く違う世界、パキスタン北部~山岳地帯の花の季節を楽しまれのではないかと思います。

 --- 花の背後に見える山は、パスー・ピークとレディー・フィンガー
 
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by silkroad_caravan | 2009-04-18 22:03 | フンザ
眩しい陽光の中、忙しい4月 フンザで、湘南で・・・
杏の花は、フンザの中心地カリマバードからアリアバードにかけて満開。
ほぼ例年通りですね。
弊社でも、今年最初の杏の花見物のお客さまが出発されます。昨日まで私も、最終ご案内に追われていたのですが、やっと終了。

私も夫ベーグも揃って日本で過ごす4月となりました。
我々夫婦は日本連絡事務所のあるここ湘南地域で、ウグイスの鳴き声を聞きながら、散る桜を見ながら、杏のご旅行の手配しています。これもまた良し。来年はフンザの自宅庭で杏や桃の花を見たいものです(自宅なのに、なかなか実現できません)。
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夫婦揃って日本で仕事できることもそう多くはないので、テレビ取材企画のたたき台を書き、打ち合わせし、旅行関係者、登山関係者と会談、パキスタン・アフガン情勢を講演し、とパタパタ忙しく過ごしています。

ベーグは、パキスタンでもっとも有名な登山家で大先輩、ナジール・サビル氏が来日中のため、昨日は共に登山関係者を訪問ののち、秋葉原ショッピングを楽しみました(^^)。
秋葉原~ずいぶん変わりましたよね(゜o゜) 
そして本日、ナジールさんはパキスタン北部広報活動をすべて終え、パキスタンへの機中のヒトとなりました。

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by silkroad_caravan | 2009-04-10 15:02 | フンザ
あんずの開花 ギルギットからハサナバードの谷まで
あんず前線は、ギルギットからハサナバードの谷まで来ています。
フンザの中心地カリマバードはこれからです。
アッパー・フンザのゴジャールはさらにその後の開花になります。
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                                  photo by Asghar Ali
ギルギットを見ると例年よりほんの少し早めの開花ですが、この後、フンザ地域でどう開花するでしょうか。

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by silkroad_caravan | 2009-03-27 12:31 | フンザ
あんずの花とトレッキング2008 ~写真付きでご紹介
昨今、物価高騰の生活が庶民を追いつめているのは、日本もパキスタンも同じです。
「バターがスーパーの店頭から消えた」と驚く日本の私。トマトが異常な値上がり!」とイスラマバードの夫ベーグ。ガソリン代が下がったり、上がったり迷走する日本。ここ1ヶ月の間に3回値上がり、次期、4回目のパキスタン。マイカー族も、また車両の手配とは切っては切れない弊社シルクロード・キャラバンも大悲鳴っ! しかし、この問題は、日・パキに留まらない世界的な問題ですよね。 
その上、最近のイスラマバードでは計画的な停電が一日数回。みんな停電になる前に洗濯機を使い、テレビを見て、と工夫を余儀なくされています。

さて、気を取り直して・・・。
今晩は、ふた組3名さまが、イスラマバード国際空港にご到着予定。ガイドたちは今頃、最終確認や、自身の荷造りでもしている最中でしょう。私の事務仕事は一旦終わったので、この間のフンザ・トレッキング8日間の写真でもご覧いただきましょうか。       
           ↓氷河に向かってトレッキングするご一行さま11人
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あんずの花
を堪能し、どなたでもチャレンジできる程度のライト・トレッキング(ランチ・ボックスを持って、ユンズへ。所要時間、5~6時間程度)が1日入ったツアー、今年より継続的に始まった日本のトレッキング専門旅行会社さんとのお付き合い、第一弾。この後、続々、別のトレッキングもスタートです。
危ないイメージのパキスタンとは程遠い~楽しい旅となりました。百聞は一見にしかず。
<今年のあんずの花の開花についてはこちらもクリックしてみて下さい>
肖像権の関係で、お顔が詳細になったものは使えなく、ベスト・ショットではありませんが、雰囲気を感じていただけたら!
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      ↑フンザ
ドゥイカル展望台サンライズ・ツアーを楽しまれた後、
      下のアルティット村との間にある、弊社スタッフ、Sの自宅に招かれて。
       庭で景色と、あんず&あんずの種を食べながら楽しまれる皆さま 
      「来て良かった~最高の気分、何度でも来たい」と言っていただき、
        スタッフもむくわれる瞬間。右側は、眼下にフンザを見下ろす          
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  ↑道中、温泉が湧き出ているところで一息いれる皆さま。弊社専用車の前で。

※イスラマバードの停電について書きましたが、旅行者の皆さまには、ホテルがデッカいジェネレーターを完備していますから、ご不便はないですよ!

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by silkroad_caravan | 2008-05-09 16:01 | パキスタン北部あれこれ
杏の開花はかなり早め! フンザ 2008
みなさま、お久しぶりです。

日本のお客さまが特にお好きなアンズの開花、今年は、フンザ人もびっくりの早さでした。この写真、実はもう3週間も前のものです。仕事で故郷フンザに戻った夫ベーグも開花の早さにビックリでした。
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      アンズの花が山腹から裾野へと広がる、ピンクの絨毯のよう・・・。
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弊社は今まさに、10人の団体さんを現地にお迎えしている最中です。皆さまの主目的はアンズの花を観ることでしたから、我われスタッフも内心ヒヤヒヤ。ご到着の頃には、すべて散っていたらどうしよう・・・と。しかし、こればかりはどうにもならないし。
とはいえ緯度に加え、フンザの場合、高度もいろいろなので、ご滞在中どこかでご覧になれるだろうと念じていたら、フンザの中心地カリマバードご到着翌朝、ドゥイカルでご覧になれたと報告が入りました。ホッ。この分なら、アッパーフンザでもまだまだ観れるでしょう。そしてアンズに続き、りんごや桃の花も美しいでしょう。

ホッとしたことはもうひとつ。私おカミの私事ながら、1歳の息子が保育園に入りました。号泣する息子を園に置いて来るのは、母としてツラいのですが、仕事・育児・家事が渾然一体となっていた数年に及ぶ生活とサヨウナラ~。長かった。「そちらに電話すると、いつも赤ちゃんが泣いていますね」と、お客さまから笑われた生活ともサヨナラだ! 我が家の小さな日系フンザ人、逞しく育っておくれ。
働くお母さん、あるいはご経験者なら、お分かりになっていただける気持ちでしょうが、このブログの読者にワーキング・マザーは少ないだろうなぁ。

さて、今年に入ってから、テレビ取材が連続しバタバタ、またパキスタン治安の悪化イメージで、ご旅行のお問い合わせもないだろうなぁとガッカリしていたものの、フタを開けたらそれほどでもなくお問い合わせをいただき、パタパタ慌しくしています。明日は久しぶりにパキスタン大使館へ行ってきます。
もとい、メディアの仕事をしていてなんですが、メディアから流れてくる映像がすべてではありません。フンザは今日も昨日も平和です。

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by silkroad_caravan | 2008-04-23 14:41 | フンザ
ひとみさんエネルギーアップ? フンザの杏の話
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おとといの夜、友人の針谷仁巳(ひとみ)さんから電話がかかってきました。彼女は去年2007年、“鳥取砂丘という大自然の中に巨大なオブジェを並べる”というプロジェクト「南下する」も成功させた前衛アーティストで造形作家さんです。電話の向こうで「今、すぐ近くに来ているから、ちょっと会おうよ」、と。こうして我が家に遊びに来られました。

1年ほど前、30年間住んでいたパリから横須賀に引っ越してこられた仁巳さんを、友人から紹介されました。仁巳さんは、友人の叔母だったのです。友人の叔母と仲良くなるというのは少々不思議な縁ですが、時々会って多いに話して盛り上がる、という関係になり・・・。夫ベーグは正月もパキスタンで撮影中だったため、元旦から一緒に遊んでしまった。

仁巳さん曰く、「今日は、赤ん坊に会いに来たのよ~」というのです。そう、うちには、1歳2ヶ月の赤ん坊がおります。
話を聞くと、いつもエネルギッシュな仁巳さん、最近、身近な人が突然ご病気になられ、少し看病疲れしていらっしゃるご様子。エンプティーになったエネルギーを赤ん坊からもらいたい、と。かくして、仁巳さんの腕の中におさまる、丸々したうちの息子。最初、我が家の4歳児を膝に乗せ抱きしめていましたが、「気、というか、エネルギーは赤ん坊の方がやっぱりすごいね」、と。(そっかー)。少し弱っているからこそ、感じるのでしょうね、それに元々、感じる力が強い仁巳さんなのでしょう。

寒い夜でした。彼女に、まずチャイを一杯。
「あー、中東の香り」。仁巳さんは、日本人が飛行機で自由に世界を行き来する前の時代に、国際線のスチュワーデスだった、と以前聞きました。たしかよく中東にも行っていた、と。

それから、お茶うけにアフガニスタンのシュガー・ナッツパキスタンのクルミパキスタン北部フンザのあんずを出しました。
「仁巳さんさぁ、これ食べると元気になるから食べてよ!」と私は力強くいい、つまんでもらいました。
元気を回復して欲しくていったのですが、その後、「コタツから出たくない~」という仁巳さんが夜更けに帰った後、あらためて調べてみました。

『干あんずはリンゴ酸やクエン酸も多く含まれ、てっとり早い疲労回復として利用できる。干したものは生にくらべて果糖がひじょうに多いので食べるとすぐに吸収されてエネルギーになる。また、血行をよくするので冷え性にも効く』とあります。すごい、すぐエネルギーになるんだ。βカロテンやカリウムが多く含まれるようです。鉄分もかな。
主な効能を並べると、
○高血圧予防 ○動脈硬化予防 ○脳梗塞予防 ○心筋梗塞予防 ○(老化防止) ○疲労回復 ○冷え性改善 ○ぜんそく・咳止め(杏仁部) ○貧血防止 ○精神安定良いこと尽くめダ。(ただし強い果物ですから、食べすぎには注意!)

ナッツ類も、ビタミンやミネラルが多く、とても良さそうですしね。

よく知られたことですが、夫ベーグの故郷フンザは、あんずの里として有名です。
このあんずもフンザの自家製。フンザが長寿の里といわれるその理由のひとつに、このあんずを食する習慣があげられます。
フンザでは、家の庭にあんずの木を持たない家がないのです。私たち夫婦のフンザの家にも、やはりあんずの木はたくさんあり、夏になると姑が洗って屋上に干しています。夏はどの家の屋上もこうしてオレンジ色に染まり、高台から望むと家々の彩りとなって景色と一体化し、それは美しいものです。年間降雨量も極端に少ない乾燥地帯ですから、カリッと乾きます。日本の市販で手に入れるドライフルーツのように、防腐剤や漂白剤なども使用されていない、極上のあんずです。先日、マクロビオティックを実践している友人に差し上げたら、「チョコレートのような味がするね」といわれ、びっくりしました。たしかになるほど、噛むほどに濃厚なフンザのあんず、出来の良いものはチョコレートと比喩されるほど、コクのある味わいと新発見な気分。

フンザであんずは、果物として生で食べ、干して食べ、お粥に入れて食べ、また種の杏仁を食べます。
また食用としてだけばかりでなく、種から油をとり、ランプ油として使います。あるいは厳冬期、この香しいあんずの油を顔や体に塗りマッサージ、今風にいうとアロマオイルですね、乾燥防止が主目的ですけれど。美しい髪を保つために髪に塗ったり、あるいはスプーンで少量飲んだり。昔は木からお皿やスープカップを作りました。こうして、何から何まで無駄なく利用するのです。庭や敷地内にあるあんずの木を、村人たちはそれは大事にしていますし、よく、木に名前もついています(^・^)

さぁて、仁巳さん、元気になったかな~。
あんずやナッツを食するのに、“夜間”という時間帯はふさわしくなかったかな、と一抹思いつつも、赤ちゃん&あんず、ナッツパワーでエネルギーを満たしてもらえたら嬉しいなぁ、と思った冬の夜でした。

*私はカレーの隠し味にも、ひとつふたつ、あんずをいれることがあります。以前、思いつきで入れてみたら、ぐっと香しさがアップ。少量なら甘味も増し、子ども用にもピッタリ。

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by silkroad_caravan | 2008-01-27 02:48 | フンザ



フンザへ嫁ぎ、パキスタン政府公認現地旅行会社&取材業に励む日本人女子が綴る仕事最前線やスローライフ。アフガニスタン取材も得意。Silkrad Caravan Tour, TV Media coverage
by silkroad_caravan
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弊社は 

シルクロードキャラバン社

現地旅行会社&
取材・コーディネーション
パキスタン政府ライセンスNo.889
PAKISTAN, AFGHAN
テレビ雑誌取材/リサーチ/
通訳/版権交渉/
NGOロジスティクスサポート

旅行業
: フンザの旅/
パキスタン北部トレッキング
/仏教の道/ガンダーラ/
シルクロード/世界遺産/時々イランや中央アジアも
代表アミン・ウラー・ベーグ
Tel: 046-875-1686
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