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ひとみさんエネルギーアップ? フンザの杏の話
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おとといの夜、友人の針谷仁巳(ひとみ)さんから電話がかかってきました。彼女は去年2007年、“鳥取砂丘という大自然の中に巨大なオブジェを並べる”というプロジェクト「南下する」も成功させた前衛アーティストで造形作家さんです。電話の向こうで「今、すぐ近くに来ているから、ちょっと会おうよ」、と。こうして我が家に遊びに来られました。

1年ほど前、30年間住んでいたパリから横須賀に引っ越してこられた仁巳さんを、友人から紹介されました。仁巳さんは、友人の叔母だったのです。友人の叔母と仲良くなるというのは少々不思議な縁ですが、時々会って多いに話して盛り上がる、という関係になり・・・。夫ベーグは正月もパキスタンで撮影中だったため、元旦から一緒に遊んでしまった。

仁巳さん曰く、「今日は、赤ん坊に会いに来たのよ~」というのです。そう、うちには、1歳2ヶ月の赤ん坊がおります。
話を聞くと、いつもエネルギッシュな仁巳さん、最近、身近な人が突然ご病気になられ、少し看病疲れしていらっしゃるご様子。エンプティーになったエネルギーを赤ん坊からもらいたい、と。かくして、仁巳さんの腕の中におさまる、丸々したうちの息子。最初、我が家の4歳児を膝に乗せ抱きしめていましたが、「気、というか、エネルギーは赤ん坊の方がやっぱりすごいね」、と。(そっかー)。少し弱っているからこそ、感じるのでしょうね、それに元々、感じる力が強い仁巳さんなのでしょう。

寒い夜でした。彼女に、まずチャイを一杯。
「あー、中東の香り」。仁巳さんは、日本人が飛行機で自由に世界を行き来する前の時代に、国際線のスチュワーデスだった、と以前聞きました。たしかよく中東にも行っていた、と。

それから、お茶うけにアフガニスタンのシュガー・ナッツパキスタンのクルミパキスタン北部フンザのあんずを出しました。
「仁巳さんさぁ、これ食べると元気になるから食べてよ!」と私は力強くいい、つまんでもらいました。
元気を回復して欲しくていったのですが、その後、「コタツから出たくない~」という仁巳さんが夜更けに帰った後、あらためて調べてみました。

『干あんずはリンゴ酸やクエン酸も多く含まれ、てっとり早い疲労回復として利用できる。干したものは生にくらべて果糖がひじょうに多いので食べるとすぐに吸収されてエネルギーになる。また、血行をよくするので冷え性にも効く』とあります。すごい、すぐエネルギーになるんだ。βカロテンやカリウムが多く含まれるようです。鉄分もかな。
主な効能を並べると、
○高血圧予防 ○動脈硬化予防 ○脳梗塞予防 ○心筋梗塞予防 ○(老化防止) ○疲労回復 ○冷え性改善 ○ぜんそく・咳止め(杏仁部) ○貧血防止 ○精神安定良いこと尽くめダ。(ただし強い果物ですから、食べすぎには注意!)

ナッツ類も、ビタミンやミネラルが多く、とても良さそうですしね。

よく知られたことですが、夫ベーグの故郷フンザは、あんずの里として有名です。
このあんずもフンザの自家製。フンザが長寿の里といわれるその理由のひとつに、このあんずを食する習慣があげられます。
フンザでは、家の庭にあんずの木を持たない家がないのです。私たち夫婦のフンザの家にも、やはりあんずの木はたくさんあり、夏になると姑が洗って屋上に干しています。夏はどの家の屋上もこうしてオレンジ色に染まり、高台から望むと家々の彩りとなって景色と一体化し、それは美しいものです。年間降雨量も極端に少ない乾燥地帯ですから、カリッと乾きます。日本の市販で手に入れるドライフルーツのように、防腐剤や漂白剤なども使用されていない、極上のあんずです。先日、マクロビオティックを実践している友人に差し上げたら、「チョコレートのような味がするね」といわれ、びっくりしました。たしかになるほど、噛むほどに濃厚なフンザのあんず、出来の良いものはチョコレートと比喩されるほど、コクのある味わいと新発見な気分。

フンザであんずは、果物として生で食べ、干して食べ、お粥に入れて食べ、また種の杏仁を食べます。
また食用としてだけばかりでなく、種から油をとり、ランプ油として使います。あるいは厳冬期、この香しいあんずの油を顔や体に塗りマッサージ、今風にいうとアロマオイルですね、乾燥防止が主目的ですけれど。美しい髪を保つために髪に塗ったり、あるいはスプーンで少量飲んだり。昔は木からお皿やスープカップを作りました。こうして、何から何まで無駄なく利用するのです。庭や敷地内にあるあんずの木を、村人たちはそれは大事にしていますし、よく、木に名前もついています(^・^)

さぁて、仁巳さん、元気になったかな~。
あんずやナッツを食するのに、“夜間”という時間帯はふさわしくなかったかな、と一抹思いつつも、赤ちゃん&あんず、ナッツパワーでエネルギーを満たしてもらえたら嬉しいなぁ、と思った冬の夜でした。

*私はカレーの隠し味にも、ひとつふたつ、あんずをいれることがあります。以前、思いつきで入れてみたら、ぐっと香しさがアップ。少量なら甘味も増し、子ども用にもピッタリ。

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by silkroad_caravan | 2008-01-27 02:48 | フンザ
アフガニスタンのカワ茶
寒いですね。今、アフガニスタンカワ茶を飲んでいます。

夫ベーグが数日前に日本に戻りました。
このため私は、日本のビジネスマンがいうところの、”海外出張清算”の作業、山のような領収書をエクセルデータで整理し、やっとクライアントさんに郵送が済み、ひと息。 (ほとんどがウルドゥー語ではなく英語の領収書ですが、読み取れない字もあってねぇ・・・読めるように書いてくれ~(´Д`;))

ベーグはといえば、日本の家にタッチしてすぐ、地方都市巡業の旅へ。今年、ご案内する旅行会社さんのトレッキング説明会に同行して、パキスタンのご案内を各地で。広島や福岡など、初めて訪問する土地も多く、新しい出会いも楽しんでいる様子。昨日は、旅行会社の営業所の方に、広島の原爆記念館にも連れて行っていただいたのだとか (*ちなみにパキスタン、アフガニスタンの市井の人々は、広島の原爆の歴史を皆、よく知っているのですよ)。 良い経験をさせていただいています。伝票は全て私に残してねぇ~(´A`)。

       これがアフガンのカワ茶  ビニール袋に入って日本にやってきた
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もとい、お茶の話。
ベーグが戻ると我が家の飲み物シーンは、普通、朝にチャイ、食後にチャイ、とミルクで煮出したチャイ尽くしに戻ります。季節や体調にあわせてスパイスや濃さを変えて入れるチャイです。
ところが、ここのところ彼がよくカワ茶も持参して来るようになり、飲み物シーンの彩りがふえました。朝、土瓶で沢山つくり一日中、飲んでいます。
ベーグは仕事で行くアフガニスタンで、「よくカワを飲んでいるからね」といいます。
手摘みして、手で干して・・・と手作りのこのお茶、味がとても良いのです。日本人にホッとする味でもあります。ベーグもよく飲むこと! 
        これはペシャワールのお茶屋さん 後列右ふたつがカワ茶 
          他は、チャイの茶葉と、緑茶と、ドライレモンの茶葉
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最初に飲んだのは、イスラマバードのアフガニスタン・レストランだったかな。巨大な串に、肉の塊が刺して焼いてあるカバブなどを山のように食べた後、カワ茶がお茶うけと一緒に運ばれてきました。最初、小さなグラスで出されたきれいな色のお茶を、ちょっと珍しいという気持ちで見たことを思い出します・・・以前、訪れたトルコのお茶と記憶が重なり・・・。グラスでの出し方そのものがパキスタンのチャイとは異なっているのですよね。とはいえ、なにげなく口に運んだだけの話でしたが、思わず(えっ、美味しい!)と。ささやかな喜びが広がりました。口の中がさっぱり、さわやかな感じ。
      後引くうまさ アフガンのお茶受け シュガー・ナッツ(現地語でシャコール)
                撮っている間も、また、食べてしまった
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このお茶うけに一緒に出されるシュガー・ナッツがまた、とまらない美味しさで(^・^)。名前の通り、ナッツのまわりを砂糖でコーティングしてあります。このシュガー・ナッツを日本の友人たちにお土産に渡すと、「これ何???」と、必ず興味しんしんの顔で聞かれるのが楽しい。

インドやパキスタン、ネパールなどがミルクで煮出したチャイで、お隣りさんのイラン、そしてトルコは紅茶系。ベーグの故郷、北部フンザは高山で採れたハーブ(タイムに似ている)のティー、これまたお隣さんの中国はご存知の通りのお茶で・・・と、大陸のチャイ・ロードを頭に浮かべるだけで楽しい。つかの間、空想で、大陸のお茶をめぐる旅人になる・・・日溜まりの居間にて。

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by silkroad_caravan | 2008-01-25 12:59 | アフガニスタンあれこれ
 弊社HPが、『今月の注目サイト』に選ばれました(^^)/~
今日は、身を切られるように寒かったですね。まさに寒の様相。こちら東京連絡事務所は、世にいう湘南エリアにあります。昼間、用があって海岸と平行して自転車を走らせたのですが、風が吹いてきて、さぶいこと。
パキスタンは、暑い~あったかいイメージが強いかも知れませんが、首都イスラマバードにしてもこの時期、けっこう寒いのですよ。パキスタン北部にいたってはもちろん、それは半端な寒さではございません。パキスタンは天然ガスが自国で採れ、安いですし、イスラマバードでは多くの人々がストーブとして使うのですが、最近、そのガスの供給が不安定気味で、ちょっと心配です。

イスラマバードの夫ベーグは、先ほど取材を終え、イタ飯レストランでディナーとか。3週間もの間ご一緒していたテレビ・ディレクターさんたちが明日には日本へ帰国の途につかれるので、~おつかれさま~と、楽しい食事なのかな。詳細を聞く余裕もない、大変な取材だっただけに、こちら日本連絡事務所でも、やっと、ほっとできるかなぁ(ひと休みしたら、今度は選挙報道になります(汗))。
昼間は、パキスタン人民党(PPP)の国会議員にインタビューをしていたそうです。ご存知の通り、今度の選挙で大きく票を延ばしそうなPPP。考えてみれば、ブット氏は8年間、母国パキスタンを不在にしていました。カリスマ性が高かったとはいえ、この歳月の間、PPPは彼女不在で運営してきているのです。今、象徴性は、ブット氏の長男に求められているのかも知れませんが、実際の政治運営にあたる優秀な人も、PPP内に決して少なくはありません。ブット氏の死にショックを受けたところから、立ち直りたい、民主主義を確立させたい、PPPだけでなく、多くの国民が願っています。
 
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↑さて、これは、某インターネット関連雑誌1月号の『今月の注目サイト』で、弊社のHPが選ばれ、掲載になったものです。注目サイトを探しているエディターさんの目にとまったなんて嬉しいものですね。

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by silkroad_caravan | 2008-01-16 01:05 | パキスタンあれこれ
 チョードリー知事+とくべえさんのブログ 『ユーラシアの花かご』
 観光もシーズン・オフだし、そもそもパキスタンはこんなに揺れていて・・・。それでも、パタパタやることはいろいろあって、ゆっくり休日を過ごすということが滅多にできません。そんな中、昨日は珍しく、幼な子ふたりとコタツの中でのんびりしてしまいました。
 朝から、新聞をゆっくり読んでみたり。こんなことが、ささやかな贅沢です。しかし、一面の、衆院本会議で再可決された”新テロ対策特別措置法”の記事を読みながら、それがシナリオ通りとはいえ、ちょっと低い唸リ声が出ました。日本から見ていてもそうなのですが、パキスタンやアフガニスタンからの目線で見ればなお、福田首相がいう、「テロとの戦いに日本が貢献する・・・」が、”アラビア海での給油”で実質どれくらい成果を発揮したのか・・・この部分で説得力を感じられたこと、残念ながら全くないのです。

 さて、ゆったりは私だけで、夫ベーグは、撮影でラホールにいました。「まだ、ラホールにいたの?」と電話で聞いたところ、今日、この前までパンジャーブ州知事だったチョードリー氏のインタビューなのだ、と。ここのところ、大物のインタビューが続いています。取材許可、段取り、と取材コーディネーターとしては腕の見せどころなんでしょうが、おそらく苦労しているのしょう。

  ***
 今日の本題。タイトルにある通り、とくべえさんのブログをご紹介させていただきます。2001年にトレッキングを手配させていただき、私からすると、歩く百科事典のような方、敬愛する とくべえさんが少し前、ブログを始められました。

 ユーラシアの花かご とくべえさんのモノローグ

 カテゴリーのシルクロードの中に、
存在しない動物の話(其の1)  「龍」 の 話 ~ガンダーラから薬師寺まで
スタインパミール紀行
古地図に潜むアフガニスタン
アフガニスタンの地図
ミスガル谷小史・歩いてみると』など、パキスタン・アフガニスタンは元より、ブログのタイトルにあるユーラシア紀行がたくさん。歴史あり冒険あり、夢やロマンも・・・。
新春は、これらユーラシアの講演活動でお忙しそうですが、泉にあふれる清き水がごとく、その夢と情熱、探究心は尽きることがない とくべえさんのブログ、今後もアップされるようですから期待しています。

そう、現在にいたっても、地図の詳細のないある地域に関して、自らの足も使いご確認され、とくべえさんが作成されている地図がすごいのです。脱帽! ブログに現在あるのは、アフガニスタンの地図。実物を見た私からすると、ブログに添付されているものでは詳細さが見えなくて、残念ですが。
 これらは、「年賀状を作るのとたいして変わらない、お絵かきソフトで作った」と書いていらっしゃるのです・・・(ソフトは花子)。本業は、学者さんでなく、建築家でいらっしゃる とくべえさん、2001年当時、「これは趣味」とおっしゃったので、ひっくり返りそうになったおカミでした。

 ※弊社でご案内の部分は、『ミスガル谷小史・歩いてみると』の記事になっています。
 
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by silkroad_caravan | 2008-01-13 19:53 | パキスタンあれこれ
 ブットさん追悼その後
 ブット元首相暗殺以降の、総選挙に向けたテレビ取材を続けています。
 昨日、ベーグは、サッカルから車で一時間のところにあるノデロ村に、ブット元首相の生家でもある、パキスタン人民党のヘッド・オフィスを訪ねていました。ブット元首相の夫ザルダリ氏インタビューのためでした。「100人もの人が待合室にいるよ」、と待っている間にベーグが電話を寄こして言っていました。
 取材を終え、今度は予定のラホールへ向かう途中のサッカル空港で、ラホールの裁判所で起きた自爆テロを知ったそうです。このため、ここのところ多くがそうなのですが、予定外の取材現場である、その自爆テロ現場へ向かいました。映像のカメラはまわさず、スチールだけ撮っての取材にしたそうです。今朝、本人起き抜けに電話で聞いたのですが、一夜明けた今も、現場のにおいが鼻についていて辛い、と言っていました。
 「黒煙のにおい?」と聞いたところ、「ちがうよ、血のにおいだ・・・」と。記憶から消してしまいたいような・・・振りきるうような物言いでした。ひどい現場は、これまでの取材経験で幾多あるでしょうが、またそういった辛いシーンが増えてしまいました。やりきれない。
 今日のDAWN紙(パキスタンの新聞)に寄れば、少なくとも死者24人、怪我人73人とあります。被害者の多くが警察官。

         写真はベーグ撮影の、ブットさん最後の姿を映したポスター。
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   ↓イスラマバードのピープルズ・ハウス、PPPオフィスに飾ってある彼女の遺影。
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ベーグも、大好きだったというブットさんのためにお祈りをしてきたそうです。ベーグ本人も一緒に写っているカットもあったのですが、この数週間、まともな睡眠も取れないまま続いている取材のため、本人のあまりに疲れたひどい顔・・・やめました。謳って踊る陽気な中央アジア人(なんです、ベーグ)、形無しだヨ。

これら取材コーディネートしている映像は、テレ朝さんか、TBSさんか、NHKさんで、いろいろな形で流れる可能性があり、みなさんのお目にとまるかも知れません。

 このブログは日本の空の下から書いています。
 (幼な子ふたりもいなけりゃなぁ、私も向こうに行っていただろうなぁ)、と。(総選挙まで、まだまだあるし、保育園長期休暇取って、子どもら連れて、イスラマバードの家に戻ろうかな)、とか。(でも、私が行ったところで、取材の中身が改良されるわけでもないしなぁ・・・)とか。私の膝の上じゃなきゃ寝ない一歳児の可愛い寝顔をぼんやり見ながら、あれこれ考えています。イスラマバードどころか、こんな状態では、私はトイレにも行けない。今は、ここからパソコンと電話を使ってハンドリングできることをやって様子をみましょう。

そうそう、蛇足ですが。ベーグが同行している取材人の方が、ザルダリ氏を「ザリガニ氏」と愛称で呼んでいるとか。外国人の名前って、なかなか覚えられないですよね。ふふふ、ちょっと笑いました。やりきれないことも多いから、少しは笑いたい。
 もとい、ブット元首相の夫ザルダリ氏は、どうも汚職のイメージが払拭できません。賄賂の疑惑で以前、「ミスター10パーセント」とあだ名された頃がありました。さて、長男の若きビラワル・ブット・ザルダリ氏、19歳。偉大なる祖父、カリスマ性の高かった母の亡き後、その象徴性を越え、どうパキスタン人民党(PPP)を舵取りしていくのでしょうか。

▼パキスタン現地旅行会社・取材コーディネーションシルクロード・キャラバンHPはこちら
by silkroad_caravan | 2008-01-11 16:12 | パキスタンあれこれ



フンザへ嫁ぎ、パキスタン政府公認現地旅行会社&取材業に励む日本人女子が綴る仕事最前線やスローライフ。アフガニスタン取材も得意。Silkrad Caravan Tour, TV Media coverage
by silkroad_caravan
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弊社は 

シルクロードキャラバン社

現地旅行会社&
取材・コーディネーション
パキスタン政府ライセンスNo.889
PAKISTAN, AFGHAN
テレビ雑誌取材/リサーチ/
通訳/版権交渉/
NGOロジスティクスサポート

旅行業
: フンザの旅/
パキスタン北部トレッキング
/仏教の道/ガンダーラ/
シルクロード/世界遺産/時々イランや中央アジアも
代表アミン・ウラー・ベーグ
Tel: 046-875-1686
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